法人会の福利厚生制度について

法人会の福利厚生制度は50年前、会員企業の大半を占める中小企業の「経営の安定化」と「経営者を守る」ことを目的に創設されました。昭和46年(1971年)、「経営者大型総合保障制度」の創設からスタートし、企業経営のリスクに対応する「ビジネスガード」や個人向け「がん保険」など、会員ニーズに応じた各種制度の追加によってラインナップの充実が図られました。現在ではさまざまなリスクをカバーする法人会独自の制度として、118万件の加入者の皆さまにご利用いただいています。

会員企業だけでなく社員個人も利用できる福利厚生が揃っています。

企業向け
 

もしもの時の企業防衛に・・・

◎経営者大型保障制度 
経営者や従業員の病気、事故による死亡・高度障害・入院・通院等を国内外を問わず保障する法人会独自の制度です。

詳しくは

災害などに備えて・・・

 

◎ビジネスガード
企業のさまざまなリスクをサポートする「ハイパー任意労災」をはじめ「個人情報漏洩対策プラン」「地震対策プラン」等をご用意しています。

詳しくは

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貸倒に備えて・・・

◎貸倒保証制度
売上債権に対し一定部分を補償する保険です。

個人向け
 

詳しくは

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